ヒビノココロミ

日々、いろいろためして、いろいろ言うブログ



<span itemprop="headline">番外編 鉛筆が出来るまで</span>


文具好きが高じて、愛知県新城市にあるトンボ鉛筆の工場へ見学に行ったことがあります。
コレはそのときにもらった鉛筆の材料と鉛筆です。板みたいなのが「スラット」と呼ばれる部材で、
その上にあるのが右から芯、塗装前の鉛筆、下塗り後の鉛筆です。出来たばかりの芯は柔らかいです。