ヒビノココロミ

日々、いろいろためして、いろいろ言うブログ



<span itemprop="headline">でかいこいのぼりが見たかった その3</span>

市民平和祭、盛り上がってますわ





会場に到着すると予想以上の人・人・人。

すごいなぁ。もりあがってるなぁ。

あっ、そういえばジャンボこいのぼりはどこだ。



がーん。もうおろされていました。
なんだよ。せっかく見に来たのに。残念。







気がついたら悔しくてクレーンの写真ばっかり撮っていた。
鯉のぼりにしろ、クレーンにしろでかいことは良いことだ。

ジャンボこいのぼりが見られなかった悔しさを埋めるように
露店で鯉のぼり土産を買いあさりました。



鯉のぼり団扇。斬新なデザイン。



鯉・恋する水。加須市の地下水100パーセントだそうで。
若干無理やりな気もする。



鯉の目玉パン。つぶあん・クリーム・チョコの三種入り。



ひとつ手にとって見ると案外グロテクスなことに気づく。
味のほうはまあ、普通のクリームパンでした。



鯉のぼりキューピー。限定らしい。思わず購入。
こういうのってコレクターとか一定の購買層がいるんだろうな。
抜け目が無いぜ。ジャンボこいのぼり。



中央の広場に鯉のぼりがありました。
本日、初めて鯉のぼりをじっくり見ることが出来ました。
いやあ、よかったよかった。
でも、余計にジャンボこいのぼりが見たくなりました。
来年リベンジだ。



そして、役目を終えたジャンボ鯉のぼりは、



職員の手によって



淡々と片付けられていきました。
さようなら。また来年会おう。


まとめ



・ジャンボこいのぼりは予想以上の人気だった
・地方のイベントだからって侮ってはいけない
・こいのぼりは大きくなると龍に見える
・鯉のぼりを見れないとクレーンを撮ってしまう
・いずれにしろ大きいことは良いことだ

写真は祭り会場で見たかっこいいのりもの。
特急列車と猫バスが連結されていた。そういうもんなのか。