ヒビノココロミ

日々、いろいろ試して、いろいろ言うブログ。



<span itemprop="headline">何でもアップル風に説明してみる その2</span>

 

個人的に便利だと思うが、地味なもの


さっきの画像の隅っこにいます
 
アップル風に紹介するのにふさわしいものは何か。色々考えましたが、個人的にこれは便利!だと思っているもので、地味なものを紹介することにしました。アップル風の説明で魅力を説明できるのか。まずは皆さんおなじみの付箋から。なお、画像内の文章はいままでも、そしてこれ以降もてきとうに書いていることをご理解ください。付箋に関しては、iMacのページあたりを参考にしてみました。
 

「さあ、~」という表現が似合うのがそれっぽい
 

「これからのメモ帳が進む方向を、この一個が語ります。」
 
おお、当たり前のことを言っているのに妙な説得力。そして本家にはない嘘臭さ。なんだよ、「上質な書き心地」って。「独創的な発想」とか言っているし。自分でツッコミを入れたくなりますが、まだ続けます。この付箋に新製品が出るとこうなるのです。
 

ああ、「限界」とか言っちゃう
 

「書き込み形式」というのは鉛筆とかボールペンとかそういうことです。
 
こんどは「限界」とか、「究極」とかそういう単語を意識して使ってみました。ただの付箋がなんだかものすごいものに思えてきます。あ、ここで言う「書き込み形式」というのは鉛筆とかボールペンとかそういうことです。面白くなってきたのでもうちょっと続けます。